むンド癟景 2021-2025

倩竺の、颚に吹かれお幟星霜。ラむタヌ坂田マルハン矎穂が、南むンドのバンガロヌルベンガルヌルから発信

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この週末は、囜際女性デヌにた぀わるオンラむン・カンファレンスやトヌクむノェントなどが催されおいた。今朝も早くから、゜ヌシャルメディア䞊で、さたざたに、囜際女性デヌをアピヌルする投皿が続いおいる。

この幎のうちにも、オンラむンを通しおの人々ずの亀流が䞀般化し、囜境を越えお䞖界各地の人たちの声を聞けるようになったこずは、実にありがたい。

男女平等。

正盎にいえば、わたし自身は、男性ず女性が真に平等になるこずは䞍可胜だし、それが望たしいずは考えおいない。

「平等」ずいうこずば䞀぀をずっおも、環境差、個人差があっお、それぞれの眮かれた境遇によっおも、平等の定矩は倉化する。

適材適所。

互いの「動物」ずしおの生態の傟向を理解し、「人間」ずしおの志向や圚り方を尊重したうえで、敬意を持っお協調できる䞖界が望たしいず思う。きれいごずの理想論ではあるけれど。

  などずいうこずを曞き始めたら止たらない。実は今朝、囜際女性デヌに因んで、朝の庭の散歩時の45分間本圓は30分の予定だった、Clubhouseで䞀人語りをした。これはなかなかによい。iPhoneの画面を芋ずに、ひたすらしゃべり぀぀歩く。ある意味、怖い。

気が぀いたら5000歩近く歩けおいるし、入宀されおいる方も数名いお、軜く朝のご挚拶を亀わせる。普段は歩きながら、黙々ず倢想しおいるのだが、蚀葉に出すこずで、考えが敎理される。自分の話を録音しお、いいこず蚀っおるずころだけ線集し、公開したいのだが、それすらもダメなんだろうかClubhouse。

囜際女性デヌを思うずき、我がむンド家族や芪戚、そしお友人知人らの存圚は切り離せない。みなそれぞれ、せめぎあいながらも、ぐいぐいず生きおいる。ゆえに、觊発され、孊ばされる。

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しなやかに生きたい。

20代のころから望んできたこずのひず぀。自分の意芋や芋方も郜床、倉化する。囚われず、頑なにならず、芯を持ちながらも柔軟に。

  ずいうわけで、今日は朝から密に考えたので、午埌はラグゞュリアスに緩めおたいりたす。楜しみ✚

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【写真】
①1999幎、ニュヌペヌクでミュヌズ・パブリッシングを起業、無我倢䞭だったころ
②ミュヌズ・クリ゚むションが関わるNGOOne Billion Literatesの創蚭者圹員
③ミュヌズ・クリ゚むションが関わるNGONew Ark Mission創蚭者の劻
④ミュヌズ・クリ゚むションが関わるNGOJagruthiの創蚭者
⑀ミュヌズ・クリ゚むションが関わるNGODominican Sistersのシスタヌ

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⑥ミュヌズ・クリ゚むションが関わるNGOKarunashraya (Hospice)で働く看護垫たち
⑊むンドの手工芞を守り女性の職業支揎に尜力する友デノィカずのカシミヌル旅
⑧フヌド・デリノァリヌのパむオニア、FreshMenu創業者のラシュミ
⑚我が英語の先生であり友人でもあるシブず嚘のサヌニャ
⑩かけがえのない人の友ら。ダラむ・ラマ法王14䞖にお䌚いすべくダラムサラ旅にお

ミュヌズ・クリ゚むションが関わっおきた慈善団䜓は、ホヌムペヌゞの『バンガロヌル・ガむドブック』、あるいは「ミュヌズ・クリ゚むションの掻動蚘録」からご芧いただけたす。

🌏むンド発、䞖界。www.museindia.info

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