月: 2022年10月
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1週間は短い。しかし、ホリデーシーズンの合間を縫うように、今回デリーを訪れて、本当によかったと思う。忘れたくな…
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インダス文明の時代から、サリーはインド亜大陸に暮らす女性たちの身を包んできた。その土地その土地、独自の様式によ…
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遥か遠い過去から、歴代王朝の首都として栄えてきたデリー。この都市には、今なお千年単位での古い遺跡が、現代に溶け…
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インドの伝統的な手工芸世界について、多くの示唆を与え続けてくれる我が友人Devika。2枚目の写真は、先日、彼…
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昨日はランチのあと、3時を回って夫と二人、出かけることにした。友人のDevikaのFacebook投稿で知った…
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夫の亡母の兄である、Ranjit伯父、そしてNina伯母の家に招かれた夜。大家族が多いインドにあって、夫の家族…
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デリーに来ると、「歴史の重さ」に圧倒される。家にいても、外に出ても。 パパの他界直後の大掃除では手付かずだった…
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2020年1月。義父のロメイシュ・パパが急逝した。筆舌に尽くしがたい混沌の日々を、デリーで過ごした。 その翌月…
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太陽の傾き。差し込む日差し。無口な情景に、ノスタルジア。 明後日27日から、2年8カ月ぶりにデリーへ飛ぶ。 2…