久しぶりの快晴、デカン高原。
東奔西走の一日。
車窓から、空ばかりを、見ていた。
用事を終えて帰路、空がよく見える場所へ。
カフェラテを飲みながら、薄暮のころを過ごす。
歳月が、ゆらゆらと、たなびきながら、飛んでいく。
天竺の、風に吹かれて幾星霜。ライター坂田マルハン美穂が、南インドのバンガロール(ベンガルール)から発信
久しぶりの快晴、デカン高原。
東奔西走の一日。
車窓から、空ばかりを、見ていた。
用事を終えて帰路、空がよく見える場所へ。
カフェラテを飲みながら、薄暮のころを過ごす。
歳月が、ゆらゆらと、たなびきながら、飛んでいく。
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