月光が降り注ぐ夜。オリーヴ・ビーチでの集い。
賑やかなカクテルのあとは、指定された席でディナー。
それぞれに、業界を牽引する、力ある人たち。
料理を味わいながらも気づけば、取材のような口調になり。
話題が、インドの若者に及ぶ。
その絶大な可能性を語り合ずにいられず。
具体例をいくつか教わるだけで、心が沸き立つ。
そしてわたしは、何をどうすればいいのだろう。
まだしばらくは、澪標(みおつくし)。
天竺の、風に吹かれて幾星霜。ライター坂田マルハン美穂が、南インドのバンガロール(ベンガルール)から発信
月光が降り注ぐ夜。オリーヴ・ビーチでの集い。
賑やかなカクテルのあとは、指定された席でディナー。
それぞれに、業界を牽引する、力ある人たち。
料理を味わいながらも気づけば、取材のような口調になり。
話題が、インドの若者に及ぶ。
その絶大な可能性を語り合ずにいられず。
具体例をいくつか教わるだけで、心が沸き立つ。
そしてわたしは、何をどうすればいいのだろう。
まだしばらくは、澪標(みおつくし)。
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