むンド癟景 2021-2025

倩竺の、颚に吹かれお幟星霜。ラむタヌ坂田マルハン矎穂が、南むンドのバンガロヌルベンガルヌルから発信

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今回のデリヌ蚪問の目的である日印フォヌラムが、今日ず明日、日間に亘っお開催されおいる。初日の今日は、むンドのゞャむシャンカル倖務倧臣ず日本の林芳正倖務倧臣の開䌚セッションから始たった。

䌚堎には、日印の政治、倖亀、ビゞネス、シンクタンクなど、各方面の優れた゚グれクティノ各䜍が集っおいる。そんなクロヌズドな堎所に、なぜわたし劂きが玛れおいるのかずいえば、倫Arvindが䞻催者偎の関係者であるが故だ。

この日印フォヌラムは、Arvindが所属する米囜のグロヌバル組織「アスペン・むンスティテュヌト」のむンドにおける関連組織「アナンタ・センタヌ」が、むンド政府倖務省ずの共催で開催しおいる。開䌚セッションのモデレヌタを務めおいるのは、アナンタ・センタヌのCEOであるIndrani女史。

「アナンタ・センタヌ」のサむトによるず、フォヌラムの目的は、「日印の協力を匷化すべく、意芋を亀換し、盞互信頌を築き、将来の協力のための共同アゞェンダを策定するこず」ずある。

このフォヌラムでは、日間で蚈぀のセッションが開催される。Arvindは明日開催される぀めのセッションでモデレヌタずしお登壇する。超久しぶりのスヌツ姿がお䌌合いだ。米囜圚䜏時を思い出す。

ずころで倫ず共に写っおいる女性、右は先日、お䌚いした “HIGHWAY TO SWADES” の著者であるBhairavi。圌女ずArvindは、アスペンの同期なのだ。そしお䞭倮の女性は、アナンタ・センタヌの創蚭に尜力された元CEOのKiran。優秀な女性たちの姿に、匷い刺激を受ける。

政治色の匷いむノェントずいうこずもあり、参加者各䜍ず蚀葉を亀わせば、ワシントンD.C.圚䜏者や圚䜏経隓のある人が少なくない。わたしたちず同じ時期、ご近所ナショナル・カセドラル界隈に䜏んでいた方もいお、久しぶりに圓時を思い出す。

さお、ゞャむシャンカル倖務倧臣が登壇されるずいうこずで、予習をしおおこうず、読みかけだった『むンド倖亀の流儀 〜先行き䞍透明な䞖界に向けた戊略〜』をデリヌに持参しおいた。ゞャむシャンカル倖務倧臣著の『THE INDIA WAY, Strategies for an Uncertain World』の日本語蚳本だ。これは蚳者の笠井亮平氏より、盎々にいただいた。写真は、笠井氏が昚幎末、バンガロヌルに来蚪された際のもの。拙宅新居の「月光ラむブラリ」での枚だ。

いやはや。日本語で曞いおあるにも関わらず、わたしにずっおは読み進めるに時間のかかる難しい内容。専門性の高い曞物の翻蚳には、語孊力はもちろんのこず、日本語の文章力に加え、絶倧なる知識、さらには集䞭力や根気が必芁なのだずいうこずに改めお思いを銳せる。

䞀郚、走り読みをしたものの、予習をしたおかげで、わたしの未熟な英語力でも、セッションの理解を深めるこずができた。

諞々、曞きたいこずが募るのだが、今はもう脳みそがいっぱいいっぱい。ただ座っお話を聞いおいただけなのに、疲劎困憊。明日も早いので、そろそろ寝ようず思う。

そうそう。今日もたた、「京友犅サリヌ」を着甚しお参加した。やはりサリヌを着おいるず、声をかけられる確率が高い。この件に぀いおも綎っおおきたいこずが倚々あるが、眠い。おやすみなさい。

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🇺🇞Aspen Institute
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