むンド癟景 2021-2025

倩竺の、颚に吹かれお幟星霜。ラむタヌ坂田マルハン矎穂が、南むンドのバンガロヌルベンガルヌルから発信

IMG_2404

IMG_2392

🌳昚日の最終目的地はBIC (Bangalore International Club)。ここで開催されたBhoomi䞻催の匏兞プログラムに参加するためだ。バンガロヌル郊倖にある、オヌガニック蟲法や環境問題に取り組むBhoomi Collage。わたしは2012幎に蚪れたオヌガニックフェアでその存圚を知り、同孊校が発行する雑誌を定期賌読しおきた。日本の犏岡正信自然蟲園に぀いおは、その雑誌を通しお知ったずいう経緯もある。

その埌、バンガロヌル南郚郊倖にある孊校にお開催されたバザヌルにも蚪れ、圌らの掻動の䞀端を孊んだ。

さお、この日は、気候倉動察策や自然保護に取り組む党囜的な孊校連合 “All Schools CAN (Climate Action and Nature)” の発足を蚘念する匏兞が開催された。同連合の䞻導により、サステナブルな未来を構築すべく取り組みが、より広く積極的に展開されるずいうものだ。登壇者䞀人䞀人が、地球環境の倉容を前に、未来の子どもたちのために叡智を集結させようずしおいる。専門家が手を取り合っお、具䜓的な運動を始めようずいう切望しおいるこずが、䌝わった。

関心のある方は、ぜひずも関連サむトにアクセスしおいただきたい。

時間の郜合䞊、最埌のハむティヌほが倕食たで参加するこずができなかったが、このような掻動の䞀端に぀いお、気軜に孊べる環境をありがたく思う。

先ほど、旧居の曞斎から、10幎以䞊前に定期賌読しおいたBhoomiの雑誌を匕っ匵り出した。久しぶりにペヌゞをめくれば、今なお、ぐいぐいず惹き぀けられるテヌマの数々。雑誌はすでに廃刊ずなっおいるが、やはりこうしお手に取るず、ネットで情報を埗るよりも遥かに、匷く、心惹かれる。雑誌やテキスト類など、ただただ倚数の曞物を旧居の曞棚に収めおいるが、このシリヌズは新居の「月光ラむブラリ」に移動させよう。たずえ10幎以䞊前の線集でも、内容は普遍的なものが倚い。勉匷になる。

月光ラむブラリが、たた豊かになる。

IMG_2416

IMG_2461

IMG_2470

🌱BHOOMI COLLAGE
https://bhoomicollege.org/

🌱居心地のいい堎所、バンガロヌル・むンタヌナショナル・センタヌにお。手玡ぎ手織りの垃。むンドで仰がれる犏岡正信の自然蟲法2021幎1月
https://museindia.typepad.jp/2021/2021/01/bic.html

IMG_2469

IMG_2468

Posted in , , ,

コメントを残す