エジプト考古学博物館見学のハイライトはツタンカーメンにまつわる展示。黄金のマスクをはじめ、マトリョーシカのように多重構造の棺や玉座、宝飾品などの豪奢さに圧倒される。
1922年、英国人のハワード・カーターによって発見されたこの王墓。世紀の大発見に至る物語も興味深く。
ガイド氏の許可を得て黄金のマスクの写真撮影もさせてもらえたので、横顔や背後の様子も捉えた。
3,000年以上もの歳月を経て、輝きは永遠の如く。
天竺の、風に吹かれて幾星霜。ライター坂田マルハン美穂が、南インドのバンガロール(ベンガルール)から発信
エジプト考古学博物館見学のハイライトはツタンカーメンにまつわる展示。黄金のマスクをはじめ、マトリョーシカのように多重構造の棺や玉座、宝飾品などの豪奢さに圧倒される。
1922年、英国人のハワード・カーターによって発見されたこの王墓。世紀の大発見に至る物語も興味深く。
ガイド氏の許可を得て黄金のマスクの写真撮影もさせてもらえたので、横顔や背後の様子も捉えた。
3,000年以上もの歳月を経て、輝きは永遠の如く。
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