ランチを終えたあと、会場を巡るも、女性たちの熱気と布の麗しさに圧倒されて、脳内が混沌。せっかくの機会だ。1枚くらいは買いたいと思うが、絞り込むだけの集中力がなく、昨日はジュエリーを購入するにとどめた。
買う買わないは別にして、もう一度、最終日までに再訪しようと思う。
1枚目の写真。アッサム織りの一任者だという彼女の、サリー姿が粋で見惚れる。他にも顔見知りのヴェンダーが出店されていて……一つ一つの手法、技法についてもキャプションを添えつつ説明したいところだが、時間切れ。
これからドライヴァーの娘の結婚式に参加すべく、サリーを着てお出かけだ。しからば、これにて御免!


















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