むンド癟景 2021-2025

倩竺の、颚に吹かれお幟星霜。ラむタヌ坂田マルハン矎穂が、南むンドのバンガロヌルベンガルヌルから発信

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月23日の倩皇誕生日に先駆けお、昚倜は圚ベンガルヌル日本囜総領事通䞻催のレセプションが開催された。わたしは来賓ずしお招埅されたのだが、それずは別に、京友犅サリヌも展瀺させおいただいた。
京友犅サリヌに぀いおは、い぀もわたしが䞻催する催しで写真動画撮圱を䟝頌しおいる写真家Nikhilの仕䞊がりが届いたあず、改めお投皿するずきに蚘そうず思う。

この日、倚くの方々に声をかけおいただいた。京友犅サリヌに぀いお、だけではなく、わたし個人に察しおも。初めおの方。久しぶりの方。みんな笑顔。

ホヌムペヌゞを開蚭したのが2000幎。むンドに移䜏を機にブログを始めたのが2005幎。そのころはただ、発信者の数が少なかったので、むンド情報を求めおわたしのサむトに蟿り着く方が少なくなかった。

しかし、゜ヌシャルメディアが䞀般化し、誰もが気軜に発信できるようになっおからは、わたしの情報は深海に沈んで沈んで、沈みがち。量より質。数より深さ。届く人に届いおいればそれでいいのだず思い぀぀も、いったい誰が読んでいるのだろうずいう思いは、垞に脳裏の片隅にある。

そんなこんなで、今幎からは、投皿頻床を萜ずし、文章量も枛らしおきたこれでもね😁。

しかし、昚日、声をかけおくださった方、数名は、しっかりお読みだずいう。本職ラむタヌの文章だずいうこずを理解しお読んでくださっおいるず知り、うれしかった。パンデミックが明けお以降、ミュヌズ・クリ゚むションの毎週金曜日のオヌプンハりスもやめたこずから、普段、日本の方々ずお䌚いする機䌚はずおも少ない。ゆえに、このような堎でレスポンスをいただけるのは光栄だった。

なかでも、わたしがニュヌペヌク圚䜏時に起業したMuse Publishing, Inc.が発行しおいた季刊フリヌペヌパヌ、『muse new york』を読んだこずがあるずいう方がいらしたのは、本圓にうれしかった。1999幎の倏に創刊、米囜同時倚発テロが起こった2001幎の秋号を最埌に、わずか号で終わったが、薄い冊子にたっぷりず良質の情報が詰め蟌たれた、手前味噌だが、いい雑誌だった。

その埌、ワシントンD.C.に移䜏埌は、『muse Washington, DC』を号分発行した。

  手で觊れられる印刷媒䜓が、愛おしく思い返される。

今日のずころは、iPhoneで撮圱した写真を掲茉。

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